セガは、プレイステーション(PS)3、Xbox360用ソフト「バイナリー ドメイン」の開発に着手したと発表した。人気ゲーム「龍が如く」シリーズを手掛けた名越稔洋さんが率いる「龍が如く開発チーム」の新プロジェクトで、任侠(にんきょう)を描き国内向けに特化してヒットした「龍が如く」シリーズから一転、世界展開を目指す。
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「バイナリードメイン」は、2080年の東京を舞台にした人間ドラマが展開するドラマチックアクションゲーム。「龍が如く」シリーズで得た表現力などのノウハウを活用するほか、オンラインゲームにも対応させるという。公開されたゲームのPVには、廃墟となった渋谷を舞台に、襲ってきた謎のロボットと交戦する戦士たちの姿が映し出された。ゲームの発売時期などは未定。
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