薬屋のひとりごと
第17話 街歩き
3月10日(火)放送分
人気アニメ「ドラえもん」の34作目となる劇場版アニメ「映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)」の観客動員数が、9日の公開から16日間で約180万人を記録し、同シリーズ34作品の累計観客動員数が1億人を突破したことが26日、明らかになった。邦画では、「ゴジラ」シリーズ28作品の約9900万人を抜き、歴代首位の記録となった。
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「ドラえもん」原作者の故藤子・F・不二雄さんの妻・正子さんは「うれしいですね こんなに大勢の方々に、可愛がっていただいて。幸せね。ドラえもんは。もう君の僕の私のドラちゃんね」と喜びのコメントを寄せている。
「映画ドラえもん」は80年公開の第1弾「のび太の恐竜」(動員約320万人)から97年公開の第19作「ねじ巻き都市冒険記」まで、故藤子・F・不二雄さんが原作を手がけた。シリーズ最高の動員記録は、89年公開の第11作「のび太の日本誕生」の約420万人。
「のび太のひみつ道具博物館」は、ドラえもんの「ひみつ道具」をキーワードにしたオリジナルストーリー。謎の男・怪盗DXに鈴を盗まれてしまったドラえもんは、鈴を取り戻すため、のび太たちとともに手がかりがあるという未来の「ひみつ道具博物館」を目指し、冒険に出かける……という内容。興行収入は20億円を突破し、最終興収は40億円以上を見込んでいる。
また、「映画ドラえもん」の公式サイトでは1億人突破を記念して、スペシャル動画を公開している。(毎日新聞デジタル)
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