スクウェア・エニックスは18日、オンラインゲーム「ファイナルファンタジー(FF)14:新生エオルゼア」(PS3、PC)のダウンロード販売を再開したことが明らかになった。同作は8月27日の発売直後から予想以上の人気を集め、利用者がゲームにログインしづらい状況になっていたため、同社はダウンロード販売を一時停止、パッケージソフトの出荷も見合わせる異例の措置を取っていた。
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「(FF)14:新生エオルゼア」は発売直後から、同時接続者数がピーク時で32万人を超えるなど、ゲームの購入者がなかなかサーバーに接続できず、ゲームをプレーできない問題が発生。その対策の一環としてソフトの販売を制限することで、利用者の増加を抑えていた。接続できない問題は現在、サーバーの増強などによって問題は解決しているという。
パッケージの販売も今週末をめどに再開する予定。(毎日新聞デジタル)
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