名探偵コナン
#1189「W・アリバイ」
1月17日(土)放送分
19日に公開されたゲームやアニメが人気の「妖怪ウォッチ」の劇場版アニメ第2弾「映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!」(高橋滋春監督・ウシロシンジ監督)が土日2日間で434スクリーンで公開され約97万5000人を動員し、18日に公開されたSF大作「スター・ウォーズ」の最新作「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」を抑えて土日2日間の観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場で首位を獲得したことが21日、分かった。土日2日間の興行収入は約10億6000万円だった。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
「映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!」は、天野ケータや未空イナホ、ジバニャンらが活躍する五つのエピソードで構成されており、ゲスト声優として長澤まさみさん、堀ちえみさん、武田鉄矢さん、お笑いコンビ「博多華丸・大吉」が出演している。すでに劇場版アニメ第3弾が2016年の冬に公開されることが明かされており、先日行われた初日舞台あいさつでは、レベルファイブの日野晃博社長からCGなどを駆使した“実写化”の構想も語られた。前売り券は約102万5000枚を売り上げており、2年連続で100万枚を突破している。
なお、2位となった「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」だが、週末3日間で動員104万4000人、興行収入約16億2000万円を記録しており、興行収入ではトップを獲得している。
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期がスタートしたことを受け、ミニアニメ「葬送のフリーレン ~●●の魔法~」の新作が制作…
「月刊コミックフラッパー」(KADOKAWA)で連載中のFX(外国為替証拠金取引)を題材にしたマンガ「FX戦士くるみちゃん」が、2026年にテレビアニメ化されることが分かった。同…
諫山創さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「進撃の巨人」の最終章「The Final Season(ファイナルシーズン)完結編」の劇場版「劇場版『進撃の巨人』完結編THE LAS…
アニプレックスとA-1 Pictures、Psyde Kick Studioによる新作オリジナルアニメ「グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~」のキャラクターペアビジュアル…
小説投稿サイト「小説家になろう」などで人気のライトノベル「本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~」が原作のテレビアニメの新作「本好きの下剋上 領主の養女」が…