ディズニー/ピクサーの最新劇場版アニメーション「アーロと少年」(ピーター・ソーン監督)が全国で公開中だ。川の激流によって、家から遠く離れた見知らぬ土地まで流された臆病な恐竜アーロが、勇敢な人間の少年スポットに助けられながら家路を目指す中で、2人の間に生まれる友情を描いた冒険ファンタジー作だ。日本語吹き替え版で、アーロの声を担当した子役の石川樹(たつき)さんと、アーロを温かく見守るママの声を担当した女優の安田成美さんに、恐竜の“役作り”や作品の魅力、さらに映画にちなんで、人生のターニングポイントや苦手なものなどを聞いた。
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