「ドラゴンクエスト」シリーズの最新作「ドラゴンクエスト11 過ぎ去りし時を求めて」(スクウェア・エニックス)の国内推定販売本数が、ニンテンドー3DS版が113万本、PS4版が95万本となり、7月29日の発売から2日間で合わせて約208万本を売り上げたことが、ゲーム雑誌「ファミ通」を発行するKADOKAWAの調べで明らかになった。
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また、同作発売週(2017年7月24日~30日)の3DS本体の週間販売台数は、前週から4.4倍の12万6790台、PS4本体も前週から3.4倍の9万3954台となった。ともに前週から大幅に増加したことで、同作がゲーム機本体の販売台数増加に貢献したといえ、改めて「ドラゴンクエスト」シリーズの人気ぶりをうかがわせた。
「ドラゴンクエスト11 過ぎ去りし時を求めて」は、PS4と3DSで同時に発売。PS4版は最新のグラフィックで、3DS版は3Dモードと2Dモードの両方を切り替えてファミコン時代の懐かしいテイストで冒険が楽しめる。
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