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電影少女:飯豊まりえが部屋着で美脚 連れ去られた西野七瀬は…第7話も驚きのラスト?

マンガ テレビ
「土曜ドラマ24『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』」第7話の場面写真 (C)「電影少女 2018」製作委員会

 桂正和さんの名作マンガを実写化した連続ドラマ「土曜ドラマ24『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』」(テレビ東京系)の第7話(24日深夜放送)の場面写真が公開された。野村周平さん扮(ふん)する弄内(もてうち)翔の“学校のマドンナ”柴原奈々美を演じている飯豊まりえさんが美脚をあらわにし、部屋着でたたずむ姿、大宮リカ役の大友花恋さんが野村さんをいとおしそうに見つめているカットなどとなっている。

 なお、17日深夜に放送された第6話の最後で、アイドルグループ「乃木坂46」の西野七瀬さんが演じる天野アイが、路上で気を失い、誰かに連れ去られる様子が描かれたが、第7話から物語は“第2章”へと突入するといい、再び驚きのラストが待っているという。

 「電影少女」は、「ウイングマン」「I”s」で知られる桂さんが1989~92年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載。恋に悩む高校生の弄内洋太が不思議なレンタルビデオショップで借りてきたビデオを再生すると、いきなり美少女が画面から飛び出してきて……というストーリー。

 ドラマは西野さんと野村さんのダブル主演で、原作から約25年後の2018年が舞台。1990年代から“タイムスリップしてきたビデオガール”の天野アイと高校生の弄内翔との3カ月間の奇妙な共同生活が描かれる。テレビ東京系の土曜深夜ドラマ枠「土曜ドラマ24」(土曜深夜0時20分)で放送。またAmazonプライム・ビデオでは、各話放送1週間前から先行配信されている。

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