名探偵コナン
#1188「追跡!探偵タクシー3」
1月10日(土)放送分
アニメ「ガンダム」シリーズのプラモデル「ガンプラ」の作り手世界一を決めるコンテスト「ガンプラビルダーズワールドカップ(ガンプラW杯)2018」(バンダイスピリッツ主催)日本大会決勝戦の表彰式が18日、ガンダムベース東京(東京都江東区)で行われ、昨年、世界一に輝いた畑めいさんの弟・柾さんの「ヴァイセ・ローゼ ~連邦の白き薔薇~」が、14歳以下が対象のジュニアコースで2位入賞を果たした。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
柾さんは13歳で、「機動戦士ガンダムUC」に登場するローゼン・ズールをベースにしたガンプラを制作。表彰式で銀色のトロフィーを贈られた柾さんは「金(優勝)を狙っていたんですけど、この経験を生かして来年も頑張りたいと思います」と語った。
ジュニアコースは、Toki-customさんの「白い悪魔 戦いの果てに,,,」が優勝。オープンコースはウツギさんの「ガンダムエクシアリペアII -胎動-」が優勝し、2年ぶりに日本代表候補に選出されていたお笑いコンビ「パンクブーブー」の佐藤哲夫さんの「急襲敢行!」は入賞を逃した。
ガンプラW杯は、ガンプラの工作や塗装技術、アイデアなどを競う国際大会。11年に始まり、8回目となる今年は日本、中国、韓国、タイ、シンガポール、米国、フランス、イタリアなど16の国と地域で開催。
この日はオープンコース20作品、ジュニアコース10作品の候補作品の中から、特別審査員による審査により、各コースの日本代表が決定した。それぞれの予選を勝ち抜いた各国代表は12月9日に開催予定の世界大会に進出し、チャンピオンの称号を懸けて激突する。
テレビアニメが放送中の人気マンガ「ダーウィン事変」の“生みの親”マンガ家のうめざわしゅんさんが、テレビ東京のトークバラエティー「伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評」(火曜深…
アニメ「機動戦士ガンダム00」に登場する大型強化支援メカのGNアームズ TYPE-Dのフィギュア「METAL BUILD GNアームズ TYPE-D オプションセット」(バンダイ…
ブシロードによる新たなクロスメディアプロジェクト「ZERO RISE」がテレビアニメ化、舞台化されることが分かった。
アニメやゲームなどが人気の「BanG Dream!(バンドリ!)」のテレビアニメ新シリーズ「バンドリ! ゆめ∞みた」が今夏にTOKYO MXほかで放送されることが分かった。
“スタァ”を目指す少女たちのドラマを描くアニメ「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」のシリーズ続編となる完全新作アニメが制作されることが明らかになった。キネマシトラスがアニメを制作…