女優の綾瀬はるかさんが19日、東京都内で行われたセイコーの新店舗「セイコードリームスクエア」(東京都中央区)のオープン記者発表会に登場。今年を振り返って、自身の流行語だった言葉を聞かれた綾瀬さんは「なんと!」と回答。「(演じた)ドラマのキャラクターが言っていたせりふなんですが。(放送終了した)のちも、何かあるごとに『なんと!』という機会が多い。『なんと!』ばっかり言っていた気がします」と明かし、「いいこと(があったとき)も、びっくりするときも、いやなことも、まず『なんと!』と言っておけばいい……すごく好きな言葉です」と笑いながら語った。
あなたにオススメ
【PR】動画配信サービスを徹底比較 アニメ・映画・韓ドラ別おすすめランキング
セイコーの女性向けウオッチ「ルキア」のイメージキャラクターを務めている綾瀬さんは、この日セイコーの“1日CEO(最高経営責任者)”に就任。「セイコードリームスクエア」の魅力などをプレゼンテーションし、綾瀬さんは「会社のトップということで、従業員のみなさまを力強く引っ張っていきたいと思います」とおちゃめに笑い、場を和ませていた。
また今年はどんな1年だったかを聞かれると、綾瀬さんは「10代からやらせてもらってるドラマのスタッフの方とまた一緒にドラマを作れたり、来年放送する大河ドラマも以前お世話になったスタッフのみなさんがいたり、すごく人に恵まれた、いい年だったなと思います」と充実した表情で語った。
「セイコードリームスクエア」はセイコーブランドの発信拠点として銀座に20日、オープンする。銀座・和光の時計塔の内部空間をコンセプトとしたミュージアムや、セイコーの主力ブランド「プロスペックス」「プレザージュ」「ルキア」「アストロン」を購入できるショールームを設けている。営業時間は午前10時半~午後7時。
俳優の吉岡里帆さんが、3月17日発売のムック「FRaU S-TRIP MOOK “ほんもん”の京都は『海』『森』『お茶と竹の里』にある!」(講談社)の表紙と巻頭に登場した。
俳優の長濱ねるさんが、3月23日発売の女性ファッション誌「SPRiNG(スプリング)」(宝島社)5月号の表紙を飾る。
木村拓哉さん主演の映画「教場 Requiem」(中江功監督)に出演する俳優の中山翔貴さん。Netflixで配信中のシリーズ前作「教場 Reunion」に続き、舞台となる警察学校で…
高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)で、ヘブン(トミー・バストウさん)の親友で“リテラリーアシスタント”の錦織友一を、時に…
女性ファッション誌「CanCam(キャンキャン)」(小学館)の専属モデルを務める白宮みずほさんが、ファッションブランド「RESEXXY(リゼクシー)」の最新ウェブカタログに登場し…