2018年のゲームソフトで最も売れたゲームは「モンスターハンター:ワールド」(カプコン、PS4)の約286万本だったことがファミ通の調べで明らかになった。2位は「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」(任天堂、ニンテンドースイッチ)の約267万本だった。
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3位は「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go!イーブイ」(ポケモン、スイッチ)の約136万本、4位は「スプラトゥーン2」(任天堂、スイッチ)の約119万本、5位は「マリオカート8 デラックス」(任天堂、スイッチ)の約100万本。トップ10のうちスイッチのソフトが8タイトルを占めた。ハードの販売数は、ニンテンドースイッチが約348万台、PS4が約170万台だった。
集計期間は2018年1月1日~12月30日(52週)で、ゲームソフト(ダウンロード販売を含む)とハードを合算した市場規模は4343億円。2017年(2016年12月26日~2017年12月31日、53週)の市場規模は4465億円だった。
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