ワンピース
第1165話 歓迎の“友の盃”とロキを探す侵入者
6月7日(日)放送分
古賀葵さんが、1年で最も活躍した声優に贈られる「第14回 声優アワード」の主演女優賞に選ばれたことが3月7日、分かった。古賀さんは「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」で主人公・四宮かぐやを演じたことも話題になった。古賀さんは「主演女優賞を受賞しましたと知らせを聞いた時は、『えっ!?私ですか……?!」と聞き返してしまうほどでした。それほど私にとって信じられないくらい衝撃的で、光栄なことです」と喜んでいる。
あなたにオススメ
【PR】U-NEXTの評判まとめ|アニメ・映画の満足度と有料作品の多さは本当か?
また「今回、受賞できたのは『かぐや様は告らせたい』という作品、四宮かぐやを演じたことによる評価だと思っております。この作品は、私の見える世界を変えてくれた作品です。かぐやにそしてこの作品チームに出会えて幸せです。作品というのは、一人の力ではなく、制作スタッフ、キャスト、応援してくださるファンの皆様、多くの力が合わさりでき上がっていくものであり、その作品に出会うまでにも、事務所の方々をはじめ、いろいろな方々のサポートあってのものだと、この受賞をもって改めて実感しました」とコメント。
「これを肝に銘じ、これからも一つ一つの出会いに感謝し、この賞に恥じない声優人生を歩めるよう、まい進してまいります」と意気込んでいる。
声優アワードは、2006年に創設された賞で、KADOKAWA、小学館集英社プロダクション、文化放送などが共催。MVS(Most Valuable Seiyu、ファンが選ぶ最も活躍した声優)以外の15部門は実行委員会、選考委員会が選考した。例年は東京都内で授賞式が開催されるが、今回は新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえた措置で中止、延期。授賞式を開催予定だった3月7日、文化放送のインターネットラジオ「超!A&G+」の特番「文化放送 超!A&G+スペシャル 第十四回 声優アワード 受賞者発表SP」で受賞者が発表された。
「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中のサッカーマンガが原作のテレビアニメ「ブルーロック」の第3期のタイトルが「ブルーロック ネオ・エゴイストリーグ」となることが明らかになった。…
マンガ大賞2023、第70回小学館漫画賞に選ばれたことも話題のとよ田みのるさんのマンガが原作のテレビアニメ「これ描いて死ね」の新たなPVが公開された。主人公・安海相が通う高校の教…
集英社のマンガアプリ「少年ジャンプ+(プラス)」で連載された阿賀沢紅茶さんのマンガが原作のテレビアニメ「正反対な君と僕」の第2期のメインビジュアルが公開された。鈴木と谷と個性豊か…
青山剛昌さんのマンガが原作の人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版最新作となる第29弾「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」の興行収入が130億円を突破したことが分かった。観客動員数は…
ナガノさんの人気マンガ「ちいかわ」をイメージしたパン店「ちいかわベーカリー」の新店舗「ちいかわベーカリー OSAKA」が、KITTE大阪(大阪市北区)に6月26日にグランドオープ…