ゲーム誌「ファミ通」のゲームソフト・ハード売上ランキング5月速報(4月27日~5月31日)によると、3月20日に発売されたニンテンドースイッチ向けソフト「あつまれ どうぶつの森」(任天堂)が5月期に79万260本を売り上げ、累計販売本数は468万5000本に達したことが6月9日、分かった。ニンテンドースイッチ向けソフトが国内400万本を突破したのは初めてで、ダウンロード版を含めれば、500万本以上を売り上げているのは確実だという。また家庭用ゲームソフト月間売り上げ本数で、3カ月連続首位を獲得している。
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5月のソフトランキングの2位は「リングフィット アドベンチャー」(Switch、任天堂)の約17万8000本、3位は「ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション (Switch、任天堂)の約9万1000本だった。
家庭用ゲームハードの月間販売台数はニンテンドースイッチが約35万6000台、PS4が約4万8000台だった。
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