エヴァンゲリオン:咆哮する第13号機のフィギュア ハリウッドメカデザイナーとコラボ 重厚な塗装 Mark.06の残骸も

「エヴァンゲリオン」シリーズのエヴァンゲリオン第13号機のフィギュア「アルティメットジオラママスターライン ヱヴァンゲリヲン新劇場版 エヴァンゲリオン第13号機(Concept By ジョシュ・ニジー)」(C)khara
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「エヴァンゲリオン」シリーズのエヴァンゲリオン第13号機のフィギュア「アルティメットジオラママスターライン ヱヴァンゲリヲン新劇場版 エヴァンゲリオン第13号機(Concept By ジョシュ・ニジー)」(C)khara

 人気アニメ「エヴァンゲリオン」シリーズに登場するエヴァンゲリオン第13号機のフィギュア「アルティメットジオラママスターライン ヱヴァンゲリヲン新劇場版 エヴァンゲリオン第13号機 (Concept By ジョシュ・ニジー)」(プライム1スタジオ)が、2022年に発売される。価格は17万2590円。

 さまざまなハリウッド映画のメカニックデザインを手がけるアーティスト、ジョシュ・ニジーさんとコラボしたフィギュア。第13号機がロンギヌスの槍(やり)を携え、右手を掲げて咆哮(ほうこう)する姿を全高約79センチで立体化した。メタリックな塗装と蛍光カラーの彩色で、重厚さを表現。頭部のLEDが光るギミックも搭載する。第13号機の足元にはエヴァンゲリオンMark.06の残骸があり、台座は第3新東京市のビル群をイメージした。

 第13号機が開口し、赤い目となった頭部パーツ、ロンギヌスの槍をアレンジした剣を持つ左手パーツが付属するデラックス版も発売される。価格は18万4690円。

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