名探偵コナン
#1195「館ミステリー 渦巻館(前編)」
3月28日(土)放送分
「時をかける少女」「サマーウォーズ」などで知られる細田守監督の劇場版アニメ最新作「竜とそばかすの姫」の初日舞台あいさつが7月16日、TOHOシネマズ 六本木ヒルズ(東京都港区)で開催された。フランス・カンヌで開催中の「第74回カンヌ国際映画祭」を訪れている細田監督が生中継で参加。細田監督は、超巨大仮想世界<U>(ユー)の謎の存在である竜を演じた佐藤健さんの演技を「健君と一緒に仕事ができて本当に光栄です。健君がいたから竜という役は成立したと思います。本当にありがとう」と絶賛した。
あなたにオススメ
朝ドラ「風、薫る」徹底特集! 見上愛&上坂樹里がヒロインに
ベルというアバターで<U>に参加することになる17歳の女子高生・すずを演じた中村佳穂さんについては「中村さんの歌がカンヌに響いていて、それでみんなやられちゃっているのが、すごく伝わってくるんですよ。見終わった後も歌を口ずさむ人が多くて。だから、日本語とかフランス語とか英語とか関係ないなって。それを目の当たりにして『ベルって世界の中心で歌っていたんだな』ということを改めて実感しています。中村さんのおかげです」と語った。
舞台あいさつには、成田凌さん、染谷将太さん、玉城ティナさん、幾田りらさんも登場した。
「竜とそばかすの姫」は、過疎化が進む高知の田舎町で父と暮らすすずが、<U>と出会い、成長していく姿を描く。幼い頃に母を事故で亡くし、心に大きな傷を抱えていたすずはある日、“もう一つの現実”と呼ばれる<U>と出会い、ベルとして心に秘めてきた歌を歌うことで、あっという間に世界に注目される存在となっていく。そんなベル(すず)の前に、竜の姿をした謎の存在が現れる。
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の鈴木祐斗さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「SAKAMOTO DAYS」の新企画「Seasonal Visuals」が4月1日、スタート…
4月1日発売のマンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)第18号に、福地カミオさんのラブコメディーマンガ「よわよわ先生」の“よわよわ先生”鶸村ひよりがバニーガール姿で登場した。
声優アイドルユニット「i☆Ris」のメンバーなどとして活躍する人気声優の久保田未夢さんが、美容ブランド「&honey(アンドハニー)」の体験型コンテンツ「キラメキ&honeyカー…
人気アニメ「宇宙戦艦ヤマト」のリメークシリーズの最新作「ヤマトよ永遠に REBEL3199」の第六章「碧い迷宮」の第2弾ティザービジュアルが公開された。同作のイメージドローイング…
ロッテのチョコレート菓子「ビックリマン」の新商品「浮世絵ビックリマンチョコ」が、4月21日に西日本で先行発売される。「ビックリマン」では初めて、キャラクターが江戸の世界へタイムス…