アムロと僕:“ガンダム芸人”若井おさむ自伝的マンガ 古谷徹と対談も

若井おさむさんの自伝的マンガ「アムロと僕」(C)創通・サンライズ
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若井おさむさんの自伝的マンガ「アムロと僕」(C)創通・サンライズ

 “ガンダム芸人”として知られる若井おさむさんの自伝的マンガ「アムロと僕」(KADOKAWA)のコミックスが発売された。

 同作は、若井さんがストーリー、竹宮さとしさんが作画を担当したマンガで「月刊ガンダムエース」(同)で連載。1981年、「ガンダム」に夢中の少年・オサムの日常を描く。コミックスの巻末には、若井さんとアムロ・レイ役の古谷徹さんの対談も掲載される。

 コミックスの発売を記念して、お笑いコンビ「麒麟」の川島明さんが「こんなに懐かしいことはない。『あの頃』の思い出に2度も、いや何度も心をぶたれた。これはおさむとアムロとあなたの物語」とコメントを寄せている。

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