ゲッターロボ アーク:第10話「異星の聖戦」 ゲッターの進化がもたらすものとは? ゲッターエンペラー現る!

「ゲッターロボ アーク」の第10話「異星の聖戦」の一場面(C)永井豪・石川賢/ダイナミック企画・真早乙女研究所
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「ゲッターロボ アーク」の第10話「異星の聖戦」の一場面(C)永井豪・石川賢/ダイナミック企画・真早乙女研究所

 永井豪さん、石川賢さんの人気マンガ「ゲッターロボ」シリーズの最終章が原作のテレビアニメ「ゲッターロボ アーク」の第10話「異星の聖戦」が、9月5日からTOKYO MX、BS11ほかで順次放送される。

 時空転移によって砂漠にたどり着いた流拓馬、カムイ・ショウ、山岸獏の前に現れたのは、かつて恐竜帝国との戦いで戦死したはずのゲッター3のパイロット・巴武蔵だった。拓馬たちは武蔵の母船に招かれ、ゲッターの進化がもたらした恐るべき宇宙の歴史を知る。ゲッターキリク、ゲッターエンペラーが描かれたカットも公開された。

 「ゲッターロボ アーク」は、1974年に連載が始まった「ゲッターロボ」をはじめとする「ゲッターロボ・サーガ」の最終章。19年前に謎の敵の襲撃により主要都市が壊滅状態に陥った世界を舞台に、流竜馬の息子・拓馬、獏、カムイの3人がゲッターアークに乗り、地球と人類の未来を脅かす敵と戦う姿が描かれる。

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