半妖の夜叉姫:「弐の章」第27話「銀鱗の呪い」 りんが眠り続ける理由が明らかに

「『半妖の夜叉姫』弐の章」の第27話「銀鱗の呪い」の一場面(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020
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「『半妖の夜叉姫』弐の章」の第27話「銀鱗の呪い」の一場面(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020

 高橋留美子さんの人気マンガ「犬夜叉」の殺生丸、犬夜叉の娘たちが活躍するテレビアニメ「半妖の夜叉姫」の続編「『半妖の夜叉姫』弐の章」の第27話「銀鱗の呪い」が、10月16日午後5時半に読売テレビ・日本テレビ系で放送される。りんが時代樹で眠り続ける理由が明らかになる。

 邪見は、14年前に是露がりんにかけた銀鱗の呪いの経緯を思い出す。同じ頃、殺生丸の娘を狙う妖怪たちに襲われたせつなの前に理玖が現れ、妖怪を退治する。せつなは理玖にその真意を聞く。

 「半妖の夜叉姫」は、殺生丸の双子の娘・とわとせつな、かごめと犬夜叉の娘・もろはが、現代、戦国時代の時を超えて縦横無尽に暴れ回る姿を描く。「弐の章」は「プリティーリズム」「KING OF PRISM」シリーズなどで知られる菱田正和さんが監督を務める。

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