半妖の夜叉姫:「弐の章」第28話「産霊山の結界」 夜叉姫がりん眠る時代樹の中へ 麒麟丸の娘りおん登場

「『半妖の夜叉姫』弐の章」の第28話「産霊山の結界」の一場面(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020
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「『半妖の夜叉姫』弐の章」の第28話「産霊山の結界」の一場面(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020

 高橋留美子さんの人気マンガ「犬夜叉」の殺生丸、犬夜叉の娘たちが活躍するテレビアニメ「半妖の夜叉姫」の続編「『半妖の夜叉姫』弐の章」の第28話「産霊山(むすびやま)の結界」が、10月23日午後5時半に読売テレビ・日本テレビ系で放送される。とわ、せつな、もろはの夜叉姫三人が、りんが眠る時代樹の中へ入ることになる。

 吸妖魂の根があるという産霊山に踏み込んだとわたちは、邪悪な妖力による結界に封じ込められてしまう。霊力を持つもろはだけが結界を抜け、麒麟丸の娘・りおんと出会う。

 「半妖の夜叉姫」は、殺生丸の双子の娘・とわとせつな、かごめと犬夜叉の娘・もろはが、現代、戦国時代の時を超えて縦横無尽に暴れ回る姿を描く。「弐の章」は「プリティーリズム」「KING OF PRISM」シリーズなどで知られる菱田正和さんが監督を務める。

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