ワールドトリガー:サードシーズン第6話「判断」 B級ランク戦ROUND7最終局面 東隊が撤退決断

「ワールドトリガー」のサードシーズンの第6話「判断」の一場面(C)葦原大介/集英社・テレビ朝日・東映アニメーション
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「ワールドトリガー」のサードシーズンの第6話「判断」の一場面(C)葦原大介/集英社・テレビ朝日・東映アニメーション

 葦原大介さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「ワールドトリガー」のサードシーズンの第6話「判断」が、テレビ朝日系で11月13日深夜1時半から放送される。

 B級ランク戦のROUND(ラウンド)7が最終局面を迎える。数の有利を取り、徐々に周りを固めていく玉狛第2の動きに、東隊は撤退を決断する。遠征に向けてなんとか点を取りたい玉狛第2は勝利をつかむことができるのかが注目される。

 「ワールドトリガー」は「週刊少年ジャンプ」(集英社)で2013年2月に連載をスタートしたSFマンガ。“こちらの世界”を侵略しようと異次元からやって来る近界民(ネイバー)と防衛組織であるボーダーの戦いを描いている。現在は「ジャンプSQ.(スクエア)」(同)で連載中。テレビアニメのファーストシーズンが2014年10月~2016年4月に放送。セカンドシーズンが2021年1~4月に放送され、約4年半ぶりに“復活”したことも話題になった。

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