アメトーーク!
たくろう&エバースM-1決勝4組「立ちトーーク」
1月29日(木)放送分
俳優の佐野勇斗さんと女優の白石麻衣さんダブル主演のドラマ「嘘喰い ‐鞍馬蘭子篇(へん)/梶隆臣篇‐」が「dTVオリジナルドラマ」として、映像配信サービス「dTV」で2月11日から独占配信されることが分かった。横浜流星さん主演の映画「嘘喰い(うそぐい)」(中田秀夫監督、2月11日公開)に登場する鞍馬蘭子(くらま・らんこ、白石さん)と梶隆臣(かじ・たかおみ、佐野さん)に焦点を当てたオリジナルストーリーが展開。全4話で、2月11日から毎週1話ずつ配信される。第1、2話が「鞍馬蘭子篇」、第3、4話が「梶隆臣篇」となる。
あなたにオススメ
【PR】アウトローズ:野性味あふれる主演ジェラルド・バトラー もう一人の主役は「ポルシェ タイカン」
映画「嘘喰い」は、2006~17年に「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載された迫稔雄さんの人気マンガが原作。通称「嘘喰い」と呼ばれる正体不明の天才ギャンブラー・斑目貘(まだらめ・ばく、横浜さん)が、日本の闇社会を牛耳る会員制の闇倶楽部(くらぶ)「賭郎(かけろう)」の頂点を目指し、巨額の金と命を懸けたギャンブル、ゲームに興じる姿を描く。
「鞍馬蘭子篇」は、闇カジノを仕切る暴力団鞍馬組組長の蘭子が、大切な親友のために、過去の敵と再び対峙(たいじ)する物語。蘭子の知られざる過去が描かれるほか、女組長としての“ドS”全開シーンもあるという。
「梶隆臣篇」は、映画で貘の相棒として行動を共にする梶がギャンブラーとして成長していくきっかけのゲーム「セブンポーカー」に挑む姿や、過去に自らを捨てたクズな母親と対峙したり、幼なじみとの淡いロマンスなど、映画では描かれない梶のバックボーンを描く。
白石さんは「映画では描かれていない、鞍馬組の強く真っすぐな思いは見ている方を温かく、そしてドキドキさせてくれる迫力のあるお話になっています」と紹介。「アクションだったり、“ブラックジャック”のところはぜひ注目して見ていただけるとうれしいです」とアピールした。
佐野さんは「このドラマで注目していただきたいのは、貘さんに頼らず、1人でケジメをつけるかっこいい梶隆臣です! ヘアスタイルなど細かいところも相談しながら作らせていただいたので、そこも注目していただけるとうれしいです!」と視聴者に呼びかけた。
「dTV」の公式YouTubeチャンネルで、予告映像も公開された。蘭子と梶が「負ければ死」のギャンブルに挑む姿などを収めている。
高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)で、松江中学校の英語教師となった庄田多吉を演じている濱正悟さん。昨年、俳優デビュー10…
俳優の高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第85回(1月30日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面はどこだったのだろうか…
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)。2月4日放送の第4話のあらすじと場面写真が公開された。
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第3話が1月28日に放送された。木竜麻生さん演じる「マチルダ」…