ストライクウィッチーズ:初の朗読劇 「ROAD to BERLIN」後の完全オリジナルストーリー 福圓美里、内田彩、名塚佳織ら出演

「朗読劇『ストライクウィッチーズ』」のロゴ(C)2020 島田フミカネ・KADOKAWA/第501統合戦闘航空団(C)READPIA/朗読劇『ストライクウィッチーズ』
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「朗読劇『ストライクウィッチーズ』」のロゴ(C)2020 島田フミカネ・KADOKAWA/第501統合戦闘航空団(C)READPIA/朗読劇『ストライクウィッチーズ』

 人気アニメ「ストライクウィッチーズ」の初の朗読劇が12月18日、ところざわサクラタウン ジャパンパビリオン ホールA(埼玉県所沢市)が開催されることが分かった。完全オリジナルストーリーで「ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN」の最終回、ベルリン奪還作戦が成功した後の物語が描かれる。

 宮藤芳佳役の福圓美里さん、服部静夏役の内田彩さん、リネット・ビショップ役の名塚佳織さん、ゲルトルート・バルクホルン役の園崎未恵さん、エーリカ・ハルトマン役の野川さくらさんが出演する。

 村上深夜さんが脚本を手がけ、田邊俊喜さんが演出を担当する。

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