ワンピース
第1158話 謎の国の探索!太陽神の秘密
4月19日(日)放送分
人気アニメ「機動戦士ガンダムSEED」シリーズの完全新作劇場版「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」に登場するデスティニーガンダムSpecIIのフィギュア「METAL ROBOT魂 <SIDE MS> デスティニーガンダムSpecII」(バンダイスピリッツ)が“即完売”したことが話題になっている。バンダイナムコグループの公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」で2月9日に1次受注をスタートしたが、“即完売”し、2次予約を受け付けることが発表された。大人気のデスティニーガンダムSpecIIについて解説する。
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デスティニーガンダムSpecIIは、デスティニーガンダムを改修した機体で、シン・アスカが搭乗する。動力が強化されたことでカラーリングが変化。コクピットはストライクフリーダムガンダム弐式と同じ全天周モニターに換装された。
「METAL ROBOT魂」シリーズは、重厚感のあるダイキャストが特徴の「超合金」シリーズとロボットフィギュア「ROBOT魂」シリーズのダブルネームブランド。デスティニーガンダムSpecIIのプロポーションを再現しつつ、広い可動域によってダイナミックなアクションを実現する。全高約14センチ。
メタリックやグロスなどの彩色で特徴的なカラーリングを再現。デスティニーガンダムとはアンテナや胸部のカラーリングが異なり、全身のカラーも再コーディネートした。全身にオリジナルマーキングを施し、兵器としてのリアリティーを追求したのも特徴だ。ダイキャストパーツにはメッキを施し、高級感と重量感を表現した。
豊富な武装も付属する。新武装のレールガンは全長約10センチで、レールガンはフォアグリップの展開、マガジンの取り外しギミックを備える。高エネルギー長射程ビーム砲は、差し替えなしで展開する。アロンダイトビームソードも差し替えなしで展開し、展開時は全長約19センチになる。フィギュアの全高を超える迫力の武装が魅力の一つになっている。
手のひらからビーム砲を撃つパルマフィオキーナ、ビームブーメラン、ビームシールドのエフェクトパーツも付属し、「SEED FREEDOM」の激闘をフィギュアで再現できる。
「METAL ROBOT魂 <SIDE MS> デスティニーガンダムSpecII」と合体し、発射形態になるゼウスシルエットのフィギュア「METAL ROBOT魂 <SIDE MS> ゼウスシルエット」、エフェクトパーツのセット「METAL ROBOT魂 <SIDE MS> デスティニーガンダムSpecII専用光の翼&エフェクトセット」も2月9日に1次受注をスタートし、“即完売”した。ゼウスシルエット、エフェクトパーツのセットも2次予約を受け付けることになった。
ゼウスシルエットは単機形態、合体形態の変形が可能。単機形態は全長約45センチの大ボリュームとなる。エフェクトパーツは、大ボリュームの光の翼やビームブーメラン回転エフェクト、大型のパルマフィオキーナエフェクト、アロンダイト、長射程ビーム砲が付属。ホログラム箔(はく)を施した専用台座もセットとなる。
デスティニーガンダムSpecIIは1万8700円、ゼウスシルエットは1万9800円、エフェクトパーツセットは7150円。計4万5650円と高価ではあるが、人気機体の立体化ということで“即完売”したのだろう。
Netflixが、人気アニメ「ガンダム」シリーズの初となる実写映画の制作を開始したことが明らかになった。4月にオーストラリアのクイーンズランド州で撮影を開始した。
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