ワンピース
第1161話 危険な取引!冥界のロキとルフィ
5月10日(日)放送分
4月15日に発表された12~14日の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)によると、人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版最新作となる第27作「名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)」(永岡智佳監督)が初登場で首位を獲得した。4月12日の公開から3日間で、動員が約227万4000人、興行収入が約33億5200万円を記録し、今年最高のオープニング成績をあげた。昨年4月に公開され、同シリーズの劇場版の最高興行収入となる約138億円8000万円を記録した第26弾「名探偵コナン 黒鉄の魚影(くろがねのサブマリン)」と対比で約106.5%の記録となり、シリーズ最高のロケットスタートを切った。
あなたにオススメ
【PR】U-NEXTの評判まとめ|アニメ・映画の満足度と有料作品の多さは本当か?
公開から4週連続で1位をキープしていた「変な家」(石川淳一監督)は2位にランクダウンも、週末3日間で動員が約16万7000人、興行収入が約2億2200万円を記録。累計では、動員308万人、興行収入38億円を突破している。3位には、前週よりワンランクアップした「オッペンハイマー」(クリストファー・ノーラン監督)がランクイン。累計では、動員が69万人、興行収入が11億円を超え、今年公開の洋画で10億円を突破した唯一の作品となった。
4位は、劇場版アニメ「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」(満仲勧監督)だった。順調に成績を伸ばしており、累計では動員が664万人、興行収入が95億円を突破している。5位は、ツーランクダウンの劇場版アニメ「映画ドラえもん のび太の地球交響楽(ちきゅうシンフォニー)」(今井一暁監督)で、累計では、動員が321万人、興行収入が38億円を突破している。
劇場版アニメ「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」(福田己津央監督)は、公開12週目ながら前週よりスリーランクアップし、6位に。累計では、動員が約262万人、興行収入が44億円を記録している。
1位 名探偵コナン 100万ドルの五稜星
2位 変な家
3位 オッペンハイマー
4位 劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦
5位 映画ドラえもん のび太の地球交響楽
6位 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM
7位 四月になれば彼女は
8位 ゴジラ-1.0
9位 ゴーストバスターズ/フローズン・サマー
10位 オーメン:ザ・ファースト
アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」に登場するガンダム・バエルのフィギュア「METAL ROBOT魂<SIDE MS> ガンダムバエル [Re:Coordinate]」…
人気テレビアニメ「モノノ怪」の完全新作劇場版「劇場版モノノ怪」三部作の最終章となる第三章「劇場版モノノ怪 第三章 蛇神」が5月29日に公開されることを受け、公開“直前”予告がYo…
小説投稿サイト「小説家になろう」から生まれた日向夏さんのライトノベル「薬屋のひとりごと」とJR東海の企画「推し旅」がコラボした「薬屋のふたりたび 大阪篇」の新情報が発表された。5…
アニメ「NEW GAME!」「【推しの子】」などで知られるアニメ制作会社・動画工房によるオリジナルテレビアニメ「メビウス・ダスト」が、7月から放送されることが分かった。メインキャ…
「呪術廻戦」第1期、「チェンソーマン」など人気アニメのオープニング映像を手がけてきた山下清悟さんの初の長編監督作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」のブルーレイディスク(BD)…
2026年05月15日 06:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。