名探偵コナン
#1189「W・アリバイ」
1月17日(土)放送分
特撮ドラマ「ウルトラマン」シリーズの新作「ウルトラマンアーク」に若手俳優の金田昇さんが出演することが分かった。金田さんは2000年1月9日生まれの24歳。2019年に第「32回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」のファイナリストに選ばれた後、俳優デビューした。「ウルトラマンアーク」では、主人公・飛世ユウマ(戸塚有輝さん)の相棒・石堂シュウを演じる。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
シュウは、ユウマが所属する怪獣防災科学調査所SKIPに、地球防衛隊・宇宙科学局から派遣され、ユウマたちの仲間として共に怪獣災害に立ち向かう特別調査員。宇宙人や宇宙怪獣の調査や研究が専門だが、防衛隊隊員でもあるため、SKIPの仲間の中でただ一人、対怪獣用の銃のエレマガンを使うことが許されている。いつもスーツを身にまとい、冷静で理性的なエリートだが“ある飲み物”がないと辛抱できず、人が変わったように取り乱してしまう。
金田さんは「ウルトラマンという大きな存在に対して、うれしさ、不安や緊張、いろいろな感情が混在する中、皆と助け合いながら一緒に走り出した作品の中で、石堂シュウという人間もいろいろな困難を乗り越えて、少しずつ成長すると共に、僕自身も成長していく姿を見ていただきたいです。“信じる”ということ。今の世の中では何を信じればいいか分からず、不安や恐怖を感じることが多々あると思いますが、ウルトラマンアークを通じて信じる勇気、素晴らしさを感じていただけるとうれしいです! 」とコメントを寄せている。
「ウルトラマンアーク」のテーマは「想像するチカラ」。SKIPに入所したばかりの新米調査員の飛世ユウマが、はるかかなたの銀河系から地球へ降り立った光の使者と一体化し、巨大なウルトラマンアークとなり、迫り来る危機から人と地球の未来を守る。「ウルトラマンX」以降、「ニュージェネレーションウルトラマン」シリーズに監督として参加してきた辻本貴則さんが初めてメイン監督を務め、「ウルトラマン」シリーズで辻本監督とタッグを組んできた継田淳さんがシリーズ構成、メイン脚本を手がける。新人俳優の戸塚有輝さんが飛世ユウマを演じる。
テレビ東京系で7月6日から毎週土曜午前9時に放送される。
「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載中の原泰久さんの人気マンガ「キングダム」のコミックスの累計部数が1億2000万部を突破したことが1月19日、分かった。同日、コミックスの最新…
「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載中の原泰久さんの人気マンガ「キングダム」が、1月26日に連載開始20周年を迎えることを記念したプロジェクトが始動することが分かった。原さんが…
にゃんにゃんファクトリーさんのマンガ「ヤニねこ」が、1月19日発売の連載誌「ヤングマガジン」(講談社)第8号で“アニ◯化”されることが発表された。
人気アニメ「ガンダム」シリーズの劇場版アニメ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」(村瀬修功監督)の第2章「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」の公開直前を記念し…
人気アニメ「ガンダム」シリーズの劇場版アニメ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」(村瀬修功監督)の第2章「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」の公開直前を記念し…