ワンピース
第1156話 憧れのエルバフ!再会のでっけェ宴
4月5日(日)放送分
「君のいる町」「風夏」などで知られるマンガ家の瀬尾公治さんのラブコメディーマンガ「女神のカフェテラス」のコミックス最終22巻が1月16日に発売された。同作は、「週刊少年マガジン」で2021年2月に連載を開始し、2025年11月に最終回を迎え、約4年半の連載に幕を下ろした。最終巻は、連載中に話題になった第216話の「ヒロイン確定シーン」がカラーで掲載され、紙版には特製デザインの“読破証明書”が付く。
あなたにオススメ
【PR】DMM TVの料金が安い理由とは?プレミアム会員の特典・注意点・使い方を徹底解説
瀬尾さんは「これまで『女神のカフェテラス』をご愛読いただきましてありがとうございました。一応完結したのですが、ちらほら不定期で週マガに載ると思いますので見かけた際はよろしくお願いします」とコメントを寄せており、今後は特別編が掲載されるという。
「女神のカフェテラス」は、東大現役合格の秀才・粕壁隼が、けんか別れしていた祖母の訃報を聞いて、3年ぶりに海辺の町の古びた実家のカフェテラスに帰り、「おばあちゃんの家族」を名乗る見知らぬ5人の女性と共同生活を送ることになる。テレビアニメ第1期が2023年4~6月、第2期が2024年7~9月に放送された。
瀬尾さんは1月14日発売の「週刊少年マガジン」第7号で新連載「あの島の海音荘」を開始した。「女神のカフェテラス」の連載終了から約2カ月で早くも新連載をスタートしたことも話題になっている。
「呪術廻戦」第1期、「チェンソーマン」など人気アニメのオープニング映像を手がけてきた山下清悟さんの初の長編監督作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」の興行収入が17億円を突破し…
中国の動画配信サービス「bilibili(ビリビリ)」で配信された中国の人気オリジナルアニメ「時光代理人 -LINK CLICK-」が舞台化されることが4月7日、明らかになった。…
アニメ「機動戦士ガンダム」に登場するハロをモチーフとした自律型宇宙ロボット「みんなのハロ」を国際宇宙ステーション(ISS)で運用するプロジェクト「HELLO,HARO」が始動した…
青山剛昌さんのマンガが原作の人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版最新作「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」が4月10日に公開されることを記念して、作品の舞台となる横浜、箱根といった…
アニメ「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」でシーマ・ガラハウが愛用しているソファカバーを再現した「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMOR…