ミルクが本気のミルク紅茶「明治おいしいミルク紅茶 450ml/200ml」3月31日および4月21日 新発売/全国

1 / 1

プレスリリース詳細 https://kyodonewsprwire.jp/release/202603125541

あなたにオススメ

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLを参照下さい。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

明治おいしいブランドのこだわりの生乳を使用した ミルクが本気のミルク紅茶

明治おいしいブランドのこだわりの生乳を使用した ミルクが本気のミルク紅茶

- 広告 -

「明治おいしいミルク紅茶 450ml/200ml」

3月31日および4月21日 新発売/全国

 株式会社 明治(代表取締役社長:八尾 文二郎)は、牛乳市場トップシェア※1である明治おいしいブランドより、「明治おいしい牛乳」に使われるこだわりの生乳をふんだんに使用した「明治おいしいミルク紅茶 450ml」を2026年3月31日から、「同 200ml」を2026年4月21日から全国で発売します。

特長①

 「明治おいしい牛乳」に使われる

こだわりの生乳をふんだんに使用

(生乳50%以上)

特長②

ナチュラルテイスト製法※2で

コクはそのままにすっきりとした後味

特長③

新鮮なミルクのおいしさと

ほのかな甘さを感じる紅茶の味わい

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125541-O10-BN5bNFrV

「明治おいしいミルク紅茶」(450ml/200ml)

希望小売価格:227/160円(税込)

 明治おいしいブランドから、”ミルクをおいしく・たのしく飲む”ために開発された乳飲料「明治おいしいミルクコーヒー」に続き、新たに「明治おいしいミルク紅茶」を発売します。

2024年10月8日から発売した「明治おいしいミルクコーヒー」は、お客さまから「牛乳がおいしいから、コーヒーもおいしい」や「自分だけの贅沢なくつろぎの時間にぴったり」などのお声をいただき大変好調に推移しています。

 2025年の紅茶飲料市場規模(見込み)※3は、販売額2,303億円、前年比104.5%で拡大する見通しです。また、紅茶は牛乳との相性もよく、乳系飲料の中ではミルクティーはカフェオレに次いで購入される傾向がみられることから、今回の発売に至りました。

 「明治おいしいミルク紅茶」は、「明治おいしい牛乳」に使われるこだわりの生乳をふんだんに使用(生乳50%以上)し、「明治おいしい低脂肪乳」で採用している氷点濃縮仕立て※4の乳原料を配合し、ナチュラルテイスト製法で仕上げ、コクはそのままにすっきりとした後味をお楽しみいただけます。また、「明治おいしい牛乳」のおいしさをより引き立たせる紅茶を厳選しました。新鮮なミルクのおいしさとほのかな甘さを感じる紅茶の味わいは、リラックスしたい時やほっとひと息つきたい時などにおすすめです。

 本商品の発売を通じ、乳のおいしさ・価値をお客さまに提案することで、生乳の需要創出・消費拡大に貢献するとともに、お客さまの健康な食生活に貢献してまいります。

※1:インテージ SRI+(SM・CVS・Dg・HC)2024年4月~2025年3月度販売金額

※2:「新鮮な生乳のおいしさ」をお届けするために生まれた製法です。生乳に含まれる酸素を追い出し、 牛乳の風味を向上させます。この製法により、 「生乳本来の自然でさわやかな香り、 ほのかな甘み、 まろやかなコクはそのままにすっきりした後味」を実現しました。

※3:富士経済「2025年 清涼飲料マーケティング要覧」より 

※4:熱を加えずに乳原料を濃縮する製法です。脂肪分を取り除いた生乳中の水分のみを凍らせ取り除き、熱を加えずに濃縮することで、「新鮮な香りと豊かなコク」を実現しています。

■「明治おいしい牛乳」について

 「明治おいしい牛乳」は、生乳へのこだわり、独自の「ナチュラルテイスト製法」、徹底した品質管理により“新鮮な生乳のおいしさ”をコンセプトにしたロングセラー商品です。搾りたての生乳のような、まろやかなコクと自然な香り、すっきりとした後味をお楽しみいただけます。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125541-O8-6Gtar8UB

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603125541-O9-Me6ucm8U

共同通信PRワイヤー 最新記事

MAiDiGiTV 動画