有名人の“ものまねメーク”で話題のタレントのざわちんさんが6日、アルタスタジオ(東京都新宿区)で開催される米ドラマ「ゴシップガール ファイナルシーズン」特別展の発表会に登場し、ドラマの登場人物、ブレアのものまねメークを披露した。ざわちんさんは「ぶっつけ本番で3時間かかった」という今回のメークについて、「似せられる自信がなかったので最初断っていました」と苦労を語った。次にやりたい新作メークについて聞かれると、「アナと雪の女王」と話し、「コスプレになり過ぎない感じで、コスプレしたい!」と目を輝かせていた。
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特別展「J:COM×スーパー!ドラマTV Present GOSSIP GIRL MUSEUM FINAL」発表会には、モデルのIVANさんも登場。同ドラマのセリーナ風のゴージャスなグリーンのロングドレス姿のIVANさんは、ざわちんさんのメークについて「ブレアにしか見えなかった。パッと見たときに外国人になっていた。本当にファンタジスタだよね」と大げさに褒めちぎって、ざわちんさんを照れさせた。ドラマのタイトルにちなんで、自身のゴシップについて聞かれると、ざわちんさんは「こう見えて真面目。仕事があまりにも楽しすぎて、恋愛はいらない」と苦笑。IVANさんは「いい感じのゴシップはあります……」と含みを持たせ、「めっちゃ大事な時期なんですよ。話しません!」ともったいつけて、「超カッコいいですよ」とだけ話し、報道陣を盛り上げていた。
「ゴシップガール」は、ニューヨーク・マンハッタンのアッパー・イーストサイドを舞台にヤングセレブの恋愛模様を描いたドラマ。特別展は、ドラマの全6シーズンで出演者が着用した衣装を20着以上、また小道具も日本で初展示するほか、これまでのストーリーやファッションポイントをまとめたパネル展示などでドラマ世界観を楽しむことができる。会期は7~13日、入場無料。
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