ワンピース
第1156話 憧れのエルバフ!再会のでっけェ宴
4月5日(日)放送分
人気アクションゲーム「戦国 BASARA」とコラボした特別展「戦国図鑑 −Cool Basara Style(クールバサラスタイル)−」が、7月18日から埼玉県立歴史と民俗の博物館(さいたま市)で開催される。開発元のカプコンと同博物館の共催で、 県立博物館とゲーム業界が共催するのは異例。8月30日まで。
あなたにオススメ
【PR】アニメが見放題のサブスクおすすめ比較|料金・作品数・ジャンル別に徹底解説!
特別展は、同作への関心を通して、若い世代に埼玉県の歴史を学んでもらうことが目的。「戦国 BASARA4」のプロモーションのために製作され、2013年9月の「東京ゲームーショー」のブースで初披露された全長約3メートルの「伊達政宗騎馬像」をエントランスに設置するほか、同作に登場する上杉謙信や武田信玄といった有名武将ゆかりの武具やよろいかぶとを展示する。さらに、「戦国 BASARA」ブースが設置され、ゲーム中で使用された墨絵の原画なども展示される。
「戦国BASARA」は、プレーヤーが戦国武将となって、敵の軍勢を相手に戦う人気アクションゲーム。これまでにアニメや実写ドラマ、舞台、宝塚歌劇団によるミュージカルなど、さまざまなメディアで展開されている。今夏には、シリーズの10周年を記念したゲーム最新作「戦国BASARA4 皇(すめらぎ)」が発売予定。
4月6日に発表された3~5日の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)によると、藤子・F・不二雄さんのマンガが原作の人気アニメ「ドラえもん」の劇場版最新作「映画ドラえもん 新・の…
「呪術廻戦」第1期、「チェンソーマン」など人気アニメのオープニング映像を手がけてきた山下清悟さんの初の長編監督作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」の興行収入が17億円を突破し…
中国の動画配信サービス「bilibili(ビリビリ)」で配信された中国の人気オリジナルアニメ「時光代理人 -LINK CLICK-」が舞台化されることが4月7日、明らかになった。…
アニメ「機動戦士ガンダム」に登場するハロをモチーフとした自律型宇宙ロボット「みんなのハロ」を国際宇宙ステーション(ISS)で運用するプロジェクト「HELLO,HARO」が始動した…
青山剛昌さんのマンガが原作の人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版最新作「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」が4月10日に公開されることを記念して、作品の舞台となる横浜、箱根といった…