ドラマ「略奪奪婚」のあらすじ
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略奪奪婚:“千春”内田理央が“司”伊藤健太郎と再会 最後の決断を下す 最終話あらすじ

「略奪奪婚」最終話の一場面(C)「略奪奪婚」製作委員会

 俳優の内田理央さんが主演を務める連続ドラマ「ドラマチューズ!『略奪奪婚』」(テレビ東京系)の最終話が、3月24日深夜0時45分から放送される。

 最終話のタイトルは「私の愛した地獄の決着」。司(伊藤健太郎さん)から距離を置かれたえみる(中村ゆりかさん)はショックのあまり思いがけない行動に出る。

 その行動を目にした千春(内田さん)は、自分がえみるを追い詰めたからだと自責の念にかられる。このままではいけないと、実の母親・早苗(野村真美さん)との関係に終止符を打つ決意をした千春は母親のもとへ。お金も、母親も、幸せな家庭への憧れも全て手放すことにした千春は思い出の場所で司と再会。本音で司と語り合い、最後の決断を下す。

 ドラマは、“元嫁VS.今嫁の醜悪な妊娠バトル”として話題を呼んだ山田芽衣さんのマンガ「略奪奪婚 ~デキた女が選ばれる~」が原作。長年の交際を経て精神科医の司と結婚したものの、子宝に恵まれず、落ち込んでいた千春。そんな折、司の子供を身ごもった若い女性・えみるが千春の前に現れ……と展開する。

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