名探偵コナン
#1194「キッドVS白馬 青の玉座(後編)」
3月21日(土)放送分
高さ18メートルの実物大ガンダム像が約2年ぶりに東京・お台場に戻り、セントラル広場でパーツ展示された「お台場ガンダムプロジェクト2011」(入場料500円)の来場者数が展示期間の9日間で約8万5000人に上ったことがわかった。今回は、立像の状態では見ることができなかった部分を間近に見られ、圧倒的な迫力を体感できる内容だったが、一番の人気パーツは直接触れることができる「右手」パーツだったという。
あなたにオススメ
【PR】アニメが見放題のサブスクおすすめ比較|料金・作品数・ジャンル別に徹底解説!
実物大ガンダムは、ガンダム30周年プロジェクトとして09年夏に東京・お台場に建設され、これまで約415万人を動員している。10年夏には「ガンプラ」発売30周年を記念したイベント「RG(リアルグレード)1/1ガンダムプロジェクト」の目玉として静岡にいったん移設されたが、イベント終了とともに再びお台場に戻ってきた。
頭・首・襟パーツや、肩パーツ、ふとももパーツなど14個のパーツが13~21日に展示された。「ハンズオンフォトポイント」では、長さ1メートルほどの立像の右手に実際に乗ることができ、休日は行列ができるほどの人気ぶりだったという。「人力発電体験エリア」では、自転車をこぐとガンダムの目が発光する仕掛けなどを楽しむことができたが、チャリティーやエコを意識し企画された同イベントの意図と「電気を作る」という体験が同時にかなうものはないかと考え、自転車での発電という形になったという。なお、同イベントは東日本大震災へのチャリティーを目的としており、収益の一部が復興支援の義援金として寄付される。(毎日新聞デジタル)
映画「ゴジラ」とアニメやゲームなどが人気の「デジモン」とコラボした玩具の第2弾「デジモンペンデュラムCOLOR ゴジラ Edition」(バンダイ)が発売される。本体カラーは「オ…
アニメ「機動戦士Zガンダム」に登場するスーパーガンダムのフィギュアが、バンダイスピリッツの「ROBOT魂」シリーズから「ROBOT魂 <SIDE MS> RX-178+FXA-0…
小説投稿サイト「小説家になろう」から生まれた日向夏さんのライトノベルが原作のアニメ「薬屋のひとりごと」の企画「猫猫、壬氏と巡る四季」の3月のビジュアルが公開された。3月のテーマは…
しげの秀一さんの人気マンガ「頭文字D」の後継作が原作のテレビアニメ「MFゴースト」の第36話「空中フェイント」が、3月22日からTOKYO MXほかで順次放送される。
アニメ「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」のアクリルスタンド「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM 出撃アクリルスタンド ラクス・クライン」(バンダイ)が発売される。…