名探偵コナン
#1196「館ミステリー 渦巻館(後編)」
4月4日(土)放送分
「新世紀エヴァンゲリオン」などで知られるアニメ制作会社「ガイナックス」は21日、テレビアニメ「あくびをするにはワケがある」「さどんです」、劇場版アニメ「蒼きウル」「劇場版 放課後のプレアデス」など6作品を制作することを発表した。
あなたにオススメ
【PR】DMM TVの料金が安い理由とは?プレミアム会員の特典・注意点・使い方を徹底解説
「あくびをするにはワケがある」は、海面上昇のため水没した2093年を舞台に、フリーダイビングを通して少女が成長する姿を描くオリジナルアニメ。「さどんです」は、ヤングマガジン(講談社)で連載中の乃和さん原作、葉月京さん作画のマンガが原作で、茶道部の女子高生の日常を描く。いずれも放送時期などは今後、発表される。
「蒼きウル」は、劇場版アニメ「王立宇宙軍~オネアミスの翼」の後の世界が舞台で、93年にいったん凍結となった作品で、20年ぶりに製作を再開。山賀博之さんが監督・脚本を担当し、「新世紀エヴァンゲリオン」などの貞本義行さんがキャラクターデザインを手がける。「放課後のプレアデス」は、富士重工業の自動車ブランド「スバル」とガイナックスのコラボレーション作品として11年に動画配信サイト「YouTube」で公開された短編アニメの劇場版。いずれも公開時期などは未定。
さらに、映画「Soundtrack」などの二階健監督の劇場版CGアニメ「天使予報~ストレンジウェザーズ」や山賀さんが原作を手がけるミュージカル「ウィザード」の製作も発表。同日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催中のアニメ関連企業の共同イベント「東京国際アニメフェア2013」(同実行委主催)で各作品のイメージビジュアルが公開された。(毎日新聞デジタル)
松井優征さんの人気マンガが原作のアニメ「暗殺教室」の完全新作劇場版「劇場版『暗殺教室』みんなの時間」の“最後”の入場者特典として、「“みんな”に幸あれ!A6両面イラストカード」が…
2025年に「カフネ」(講談社)で第22回本屋大賞を受賞したことも話題の阿部暁子さんの人気青春小説が原作の劇場版アニメ「どこよりも遠い場所にいる君へ」のメインキャストが発表され、…
南勝久さんの人気マンガ「ザ・ファブル」の第3部「ザ・ファブル The third secret」が、4月6日発売の連載誌「ヤングマガジン」(講談社)第19号の巻頭カラーに登場した…
劇場版アニメ「青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない」で「青春ブタ野郎」シリーズが完結することを記念して、ヒロインのメモリアルビジュアル第2弾が公開された。豊浜のどかが描かれ「…
1週間のアニメのニュースをまとめて紹介する「アニメ1週間」。3月29日~4月4日は、「全世界“ガンダム”総選挙2025」の最終結果が発表されたニュースや「ヤマトよ永遠に REBE…