日本刀と生体改造された義手を携えた処刑人となり、凶悪犯罪者を次々と処刑するアクションゲーム「キラー イズ デッド」(Xbox360、PS3)が13年夏に発売されることがわかった。角川ゲームスとグラスホッパー・マニファクチュアとの共同プロジェクトの第2弾で、独創的なビジュアルと洗練されたアクションが融合している。
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「キラー イズ デッド」は、近未来を舞台に、「カタナ=アーツ」と呼ばれる剣術と格闘技、そして射撃を組み合わせた処刑術を身につけた処刑人“モンド・ザッパ”を操り、謎の集団「ワイヤーズ」や肉体がミイラ化した音楽家「ヴィクター」に立ち向かうアクションゲーム。
本作には、凶悪犯罪者を処刑する通常ミッションに加え、モンドがジゴロとなり、世界の美女を口説き落とすことで、処刑に役立つアイテムを得たり、能力を高めたりできるジゴロミッションもあり、大人でも楽しめるエンターテインメント作になっている。(毎日新聞デジタル)
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