名探偵コナン
#1193「キッドVS白馬 青の玉座(前編)」
3月14日(土)放送分
17日発表されたオリコンの「2013年年間音楽ソフトマーケットレポート」によると、2013年にシングルやアルバム、音楽映像ソフト(音楽DVD・BD)を含む音楽ソフト全体で最も売り上げたアーティストは人気グループ「嵐」(前年3位)で、前年1位だった「AKB48」を9億3880万円上回る141億9250万円で首位を獲得した。3位は前年の33位から大幅にランクアップした「B’z」で、53億7930万円だった。
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同調査の対象期間は12年12月10日~13年12月8日で、嵐はDVD「ARASHI LIVE TOUR Popcorn」をはじめ、アルバム「LOVE」、シングルでは「Calling/Breathless」など、各盤種ごとに作品を総合的に売り上げ、1位を獲得した。内訳は、シングル20億830万円、アルバム29億8430万円、音楽DVD91億9990万円。音楽ソフト市場全体(合計売上金額2934億2560万円)に対する占有率は4.8%だった。
2位のAKB48は、シングルで74億4860万円と嵐を大幅に上回る売り上げを記録し、音楽DVDも22億6930万円、音楽BDも30億8230万円と好調だったが、アルバムが4億5340万円と他のアーティストと比べ低かった。
また4位は前年14位から大きくランクアップした「ももいろクローバーZ」で、合計売上金額は52億451万円。4割以上が音楽BDの売り上げだった。以下、5位は「関ジャニ∞」、6位は前年2位の「EXILE」、7位は「Kis‐My‐Ft2」、8位は安室奈美恵、9位は「東方神起」、10位は昨年解散した「FUNKY MONKEY BABYS」だった。
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