ビートたけしさんが監修を務めたゲームとして86年に発売され、“伝説のクソゲー”とも呼ばれたファミコン向けゲーム「たけしの挑戦状」(タイトー)が15日、スマートフォン向けアプリとして復活した。アプリならではの追加コンテンツも用意されているという。840円。
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「たけしの挑戦状」は、サラリーマンの主人公が宝探しの冒険をするという内容のアクションアドベンチャー。「実際に1時間待つ」などの斬新な仕掛けが多数盛り込まれており、発売当時、攻略本なしではクリア不可能と言われ、“伝説のクソゲー”の異名を取った。
アプリ版オリジナルの要素として新ステージ「あめりか」が追加されたほか、ゲーム中に登場する独自の言語「ひんたぼ語」の能力が測れる「ひんたぼ語検定」モード、タイトーのサウンドチーム「ZUNTATA」による新曲も追加されている。さらに、高難易度の「はーどもーど」、無敵になれる「むてきもーど」をオプション課金(各120円)で遊ぶことができる。
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