世界で750万本を出荷したカプコンの人気ゲーム「モンスターハンター:ワールド」(PS4)の大型アップデートの第2弾が19日から配信されることが、分かった。今回のアップデートでは、黄金色の新モンスター「マム・タロト」が登場する。
あなたにオススメ
朝ドラ「ばけばけ」徹底特集! 高石あかりがヒロインに
「マム・タロト」は、光り輝く金属を身にまとう巨大な古龍で、爛輝龍(らんきりゅう)と呼ばれ、生態や金属は個体ごとに違いが見られる……という設定。同モンスターが登場するクエスト「地母神の豪奢(ごうしゃ)なる宴(うたげ)」は、ゲームクリア後(ハンターランク16以上)のプレーヤーが挑戦できる。新フィールド「地脈の黄金郷」に行き、マム・タロトの痕跡を集めたり、体力的に追い詰めるなどして、マム・タロトの大角を破壊すると「調査完了」になり、ポイントに応じて特別な報酬が得られる。
「モンスターハンター:ワールド」は、モンスターが捕食したり、縄張り争いを繰り広げる生態系があるシームレスなフィールドを舞台に、プレーヤーはハンターとして冒険を繰り広げるアクションゲーム。
人気ゲームが原作のテレビアニメ「NEEDY GIRL OVERDOSE(ニディガ)」に登場するオリジナルユニット「カラマーゾフ」の3キャラクターのビジュアルが1月10日、公開され…
スマートフォン向けゲーム「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」などで知られるガンホー・オンライン・エンターテイメントの森下一喜社長CEO(最高経営責任者)が、2月1日付で代表権のない…
人気推理ゲームが原作のテレビアニメ「アルネの事件簿」の第1話が日本テレビで1月6日深夜に放送され、トリプル主人公の一人であるルイス・ハルトマンが死亡するという衝撃的な展開となった…