人気ゲーム「モンスターハンター」シリーズ(カプコン)がハリウッドで映画化することが決定し、監督・脚本やストーリー、製作、配給などの詳細が明らかになった。同ゲームは先月、ハリウッドで実写映画のプロジェクトが進行中であることが発表されていた。
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映画は「モンスターハンター」の世界観を基にした内容で、異なる世界出身の2人の主人公が、協力してモンスターと対峙(たいじ)する物語が描かれる。ドイツのコンスタンティン・フィルムにより制作され、監督・脚本は、カプコンのゲームが原作の映画「バイオハザード」シリーズで知られるポール・W・S・アンダーソンさんが務める。日本での配給は東宝が担当する。
「モンスターハンター」シリーズは、プレーヤーがハンターとなって、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうアクションゲーム。
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