1990年代にアーケードゲームなどで人気を博した電車運転シミュレーター「電車でGO!」シリーズのアーケードゲーム最新作「電車でGO!!」(タイトー)で、大型アップデートを2月下旬に実施し、阪神電車が登場することが明らかになった。
阪神電気鉄道は関西の私鉄の一つで、1905年に大阪・神戸間で営業を始めた。現在は、阪神本線、阪神なんば線、阪神武庫川線、神戸高速線の路線がある。ゲーム中に再現する路線と区間は25日から開催されるイベント「ジャパンアミューズメントエキスポ2019」で発表予定。
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「電車でGO!」は、電車の運転席をイメージした大型機器を用いて、運転士の業務をゲームで再現した人気シリーズ。アーケード版「電車でGO!!」は2017年11月から稼働しており、昨年のバージョンアップではJR総武線の市ケ谷・秋葉原間が追加されている。
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