名探偵コナン
#1194「キッドVS白馬 青の玉座(後編)」
3月21日(土)放送分
矢沢あいさんの人気マンガ「天使なんかじゃない」のコミックスの新装再編版の第4、5巻が9月19日に発売されることを受けて、矢沢さんがコメントを寄せた。新装再編版は全5巻で、全巻のカバーに矢沢さんが新たに描き下ろしたイラストが使用される。矢沢さんは「お待たせしてしまいすみません! 皆さんからの応援の声が、いつも励みになっています。本当にありがとう。翠たちの笑顔が、皆さんの励みになりますように」とコメントを寄せている。
あなたにオススメ
【PR】DMM TVの料金が安い理由とは?プレミアム会員の特典・注意点・使い方を徹底解説
新装再編版は、既刊のコミックスを学年、学期の区切りで再編集。矢沢さんがカバーを描き下ろし、主人公の翠たちが生徒会として活躍する学校生活のワンシーンを切り取る。第4巻は、高2になった主人公・冴島翠と生徒会を引き継ぐ後輩たちとの関係、第5巻は卒業する翠たちが描かれる。
「天使なんかじゃない」は、1991~94年にマンガ誌「りぼん」(集英社)で連載された矢沢さんのマンガ。新設されたばかりの聖学園高等学校の生徒会を舞台に、主人公・冴島翠たちの青春が描かれた。1994年にはOVA化もされた。
京都アニメーションの最新作となるテレビアニメ「二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-」が、6月にフランス・アヌシーで開催される映画祭「アヌシー国際アニメーション映画祭」の公式コン…
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期の最終話となる第38話「美しい光景」のカットが公開された。
「呪術廻戦」第1期、「チェンソーマン」など人気アニメのオープニング映像を手がけてきた山下清悟さんの初の長編監督作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」の興行収入が13億円を突破し…
マンガ大賞2023、第70回小学館漫画賞に選ばれたことも話題のとよ田みのるさんのマンガが原作のテレビアニメ「これ描いて死ね」で、原作でも人気が高い「ロストワールド」が映像化される…
藤子・F・不二雄さんのマンガが原作の人気アニメ「ドラえもん」の劇場版アニメ最新作「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」のエンディング映像に登場する“エンディングイラスト”が公…