名探偵コナン
#1189「W・アリバイ」
1月17日(土)放送分
高さ約18メートルの動く実物大ガンダムが、「最大の可動型ヒューマノイドロボット」及び「最大の可動型ガンダム」としてギネス世界記録に認定された。動く実物大ガンダムを設置する施設「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」(横浜市中区)で12月17日に認定証授与式が実施され、ギネスワールドレコーズジャパンの石川佳織代表から「ガンダム GLOBAL CHALLENGE」の宮河恭夫代表理事へ認定証が授与された。
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宮河代表理事は「この度は本当にありがとうございます。まさか人生でギネス世界記録の認定をいただけるなんて、思っていませんでした。ぜひ、実際に横浜へお越しいただき、ギネス世界記録に認定された実物大の動くガンダムを、皆様に見ていただければと思います」とコメントした。
実物大ガンダムを動かすプロジェクトは、2014年に「ガンダム GLOBAL CHALLENGE」として始動。ガンダムが人類とスペースノイドの戦いをくぐり抜け、機体は失われたと言われていたが、山下ふ頭近郊でパーツが大量に発見され、エンジニアたちが研究、分析、再構築した……という設定。実現可能性、安全性、デザインなどを考慮して、研究者、エンジニアなどが検証、設計した。
動く実物大ガンダムは、横浜・山下ふ頭の施設「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」に設置。施設は12月19日にオープンした。
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