リブート:“裏社会監修”担当の人物に視聴者驚き 「エグそう…」「そりゃリアルなわけだ」

日曜劇場「リブート」第1話の一場面(C)TBS
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日曜劇場「リブート」第1話の一場面(C)TBS

 俳優の鈴木亮平さんが主演を務めるTBS系日曜劇場「リブート」(日曜午後9時)の第1話が、1月18日に放送され、冒頭のスタッフクレジットに登場した人物の名前に、視聴者から驚きの声が上がった。

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 “裏社会監修”としてスタッフの名前に記載されていたのは、丸山ゴンザレスさんだった。丸山さんは“危険地帯ジャーナリスト”として知られ、同局の紀行バラエティー番組「クレイジージャーニー」にもたびたび出演している。

 SNSでは「この人が監修やったらもう完璧やわ」「裏社会監修とか初めて聞いた(笑)」「この先の展開もドキドキだ!」「これは高まる!!」「そりゃリアルなわけだ…」「わわわ…エグそう…」「だから面白いわけだ」といったコメントが寄せられている。

 ドラマは、人気脚本家の黒岩勉さんが構想に3年を費やしたオリジナル作。妻殺しの罪を着せられた心優しいパティシエ・早瀬陸が、潔白を証明して真犯人を見つけ出すため、愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂歩になりすますサスペンス。鈴木さんは妻を亡くした善良なパティシエと悪徳刑事という善悪二役を演じ分ける。

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