おコメの女:“港区女子ルック”の長濱ねるに反響続々 「可愛かった!」「どタイプです」

「おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-」第5話の一場面(C)テレビ朝日
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「おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-」第5話の一場面(C)テレビ朝日

 松嶋菜々子さん主演の連続ドラマ「おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-」(テレビ朝日系、木曜午後9時)第5話が2月5日に放送され、長濱ねるさんが演じる優香のビジュアルが視聴者の話題を呼んだ。

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 同話では、笹野(佐野勇斗さん)の調査で、カナちぇる(川津明日香さん)が会社経営者たちのために港区女子を集めてギャラ飲みを行っていることが判明。正子(松嶋さん)の指示で、優香がそのギャラ飲みに潜入することになった。

 そこには会社経営者で、カナちぇるの愛人と噂されている下柳健太郎(後藤剛範さん)の姿もあった。優香の調査で、カナちぇるは下柳の援助でブティックを経営していることが分かり、カナちぇると下柳の間にある金の流れをつかむべく、東京国税局「複雑国税事案処理室」(通称ザッコク)は下柳の会社に向かい……と展開した。

 優香は“港区女子ルック”の姿でギャラ飲みに潜入し、SNSでは「潜入捜査中のねるちゃん可愛かった!」「ゴージャス俵さん、似合いすぎてる」「様になる優香さん」「どタイプです」といったコメントが寄せられている。

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