J⇔M ジェイエム:「ヒナまつり」大武政夫の最新作がテレビアニメ化 孤高の殺し屋と孤独な少女が入れ替わる!

テレビアニメ化される「J⇔M ジェイエム」のイラスト(c)大武政夫/KADOKAWA/J⇔M製作委員会
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テレビアニメ化される「J⇔M ジェイエム」のイラスト(c)大武政夫/KADOKAWA/J⇔M製作委員会

 マンガ「ヒナまつり」などで知られる大武政夫さんの最新作「J⇔M ジェイエム」がテレビアニメ化されることが3月10日、分かった。アニメの詳細は今後発表される。

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 同作は、闇社会で“アンタッチャブル”と恐れられる孤高の殺し屋・Jと、家にも学校にも居場所のない孤独な少女・恵が入れ替わってしまい、共同生活を送ることになる……というストーリー。ウェブマンガ「ハルタオルタ」で連載中。コミックスの最新7巻が3月13日に発売される。

 大武さんは「『ジェイエム』アニメ化決定しました! ありがとうございます。『ジェイエム』は映像になる事でアクションシーンなどマンガと違った見せ方でより楽しめるんじゃないかと思っています。入れ替わりモノなので特に声の演技がマンガでは出せない面白さに繋がると思っています。そこは個人的にも楽しみにしています。ただ、入れ替わってる役柄の声優さんは演じる難易度高そうなので本当にすいません。頑張ってください!」とコメントを寄せている。

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