水曜日のダウンタウン
2025年予告ドッキリ ほか
2月11日(水)放送分
綾瀬はるかさんが“干物女”と呼ばれる、恋愛に興味がなく、だらしない格好で休日を過ごす女性会社員を演じるラブコメディードラマ「ホタルノヒカリ」の続編が日本テレビ系で7日からスタートする。
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「ホタルノヒカリ」は、ひうらさとるさんの同名マンガ(講談社)が原作。20代で恋愛を放棄し、休日は高校時代のジャージーを着てごろ寝しながら缶ビールを飲むというぐうたら生活を送る“干物女”の雨宮蛍(綾瀬さん)が、ひょんなことから上司の高野部長(藤木直人さん)と同居することになってしまうというコメディー。07年7~9月に放送されたパート1では、そんな蛍が、忘れていた恋心を取り戻すまでを描いた。続編は、パート1の3年後が舞台。蛍は海外での仕事を終えて再び高野と同居するが、3年間音信不通だったにもかかわらず、“干物女”ぶりがパワーアップ。高野の「そろそろ結婚を考えるべきでは?」の一言に、「結婚って何だろう」と考え始める……というストーリー。前作に引き続き、板谷由夏さん、木村多江さん、安田顕さんらが出演するほか、向井理さん、臼田あさ美さんら新キャストが加わる。
第1話は、プロジェクトを終えて香港から帰国した蛍は、高野のいる第一企画部に配属されチームの一員として仕事をスタートさせる。しかし、社内のメンバーの雰囲気もだいぶ様変わりしていた。ナンパなプランナーの瀬乃(向井さん)、若手社員の美香(臼田さん)らマイペースな後輩たちに振り回されながら、単なる上司と部下のように仕事する高野と蛍。「人は3年もたてば変わる。私はあのころの私とは違う。変わってないのは君だけだ」と、高野は蛍を置いて、バーで謎の美女・小夏(木村さん)に会いに行ってしまう。そして落ち込んだ蛍は瀬乃と一夜を共にしてしまう……という物語。毎週水曜午後10時放送。(毎日新聞デジタル)
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2026年02月12日 18:00時点
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