3Dホラー映画「貞子3D」(英勉監督)の貞子が12日、主演の石原さとみさんらと初日舞台あいさつに登場。映画が韓国などアジアでも公開が発表されることが発表されると貞子は「貞子、ジュセヨ。私は国際派女優」と宣言し、うれしさのあまり石原さんに抱きついた。
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「貞子3D」は98年にヒットした「リング」の原作者・鈴木光司さんによる新しいオリジナルストーリーで、“呪いのビデオ”ならぬ“呪いの動画”で登場人物たちが恐怖に包まれていくさまを描いている。主演の石原さんはホラー映画出演は初。ほかに俳優の瀬戸康史さん、染谷将太さん、山本裕典さん、田山涼成さんらが出演している。
貞子役の橋本愛さんは「私が演じるのはかれんで、でもひねくれた女の子。私は1人のかわいそうな女の子です。美少女貞子の立ち位置です」と強調し、山本さんも「初の悪い役なので新鮮なんじゃないかな。冒頭は僕のPVになっています」とアピールし、笑いを誘っていた。舞台あいさつには瀬戸さん、田山さん、英監督、原作者の鈴木光司さんも登場した。(毎日新聞デジタル)
俳優の菅田将暉さんが4月17日、東京都内で行われた、綾瀬はるかさん主演の映画「人はなぜラブレターを書くのか」(石井裕也監督)の初日舞台あいさつに登壇した。
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