お笑いコンビ「ピース」の綾部祐二さんが15日、出演した映画「R−18文学賞 vol.1 自縄自縛の私」の完成披露試写会の舞台あいさつに登場。綾部さんは、共演した杉本彩さんについて「ホテルでのシーンがあり、エロティックな杉本さんに包み込まれましたね」とその魅力にメロメロ。さらに、「数々の熟女の方といろいろお騒がせしちゃいましたが、(杉本さんは)すごくエロかった。フェロモンが半端なかったです」とにやけ顔で撮影を振り返った。
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また、熟女の魅力を聞かれ「関係ないでしょ?」とたじたじに。さらに、悪ノリした司会から「好きなちゃんこの味は?」と、昨年の元横綱・若貴兄弟の母でタレントの藤田紀子さんとの熱愛報道について遠回しで触れられ、「塩だよ!」と逆ギレ気味に回答し、観客の笑いを誘っていた。
映画は、吉本興業の創業100周年プロジェクトの一環として、新潮社主催の公募新人文学賞「女による女のためのR−18文学賞」受賞作を映画化する企画の第1弾作品。蛭田亜紗子さんの同名小説が原作で、俳優の竹中直人さんが監督を務めた。主演は女優の平田薫さん、そのほか綾部さんや安藤政信さん、津田寛治さんらが出演する。2月2日全国公開予定。舞台あいさつには、竹中さん、平田さん、津田さんも登場し、映画のタイトルにかけて、全員が縄で縛られ、写真撮影をした。(毎日新聞デジタル)
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