アメトーーク!
たくろう&エバースM-1決勝4組「立ちトーーク」
1月29日(木)放送分
高畑充希さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「とと姉ちゃん」は、最終週「花山、常子に礼を言う」を放送。29日の第154回は、戦争特集号の「あなたの暮し」は過去最高の100万部を突破。花山(唐沢寿明さん)は読者からの手紙に満足気だ。そして、昭和49年冬。口述筆記が多くなっていた花山の原稿に、常子は最後の一行が足りていないことに気づく。花山はあとがきを常子に頼むが、それは読者に向けた遺書のような内容だった……。
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「とと姉ちゃん」は、生活総合誌「暮しの手帖」創業者の大橋鎭子(しずこ)の軌跡をモチーフとしたドラマ。11歳で父を亡くしたことを境に家族の父代わりとなった小橋常子が浜松から上京し、女性向けの雑誌を創刊。高度経済成長期を生きる女性に支持されていく……というストーリー。
第25週「常子、大きな家を建てる」は、昭和39年、常子(高畑さん)は、最後の目標だった大きな家を建て、鞠子(相楽樹さん)や美子(杉咲花さん)の家族と3世帯9人で暮らしていた。「あなたの暮し」も目標の100万部に近づき、順風満帆の中、君子が突然病に倒れる。君子(木村多江さん)は最期の日々を、孫の面倒をみたり、台所で料理をしたり、いつもと変わらない日常を大切に過ごして亡くなった。そして常子は、君子が大切にしたささやかな日常の幸せを伝える新しい連載を始める……という展開だった。
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