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1月15日(木)放送分
俳優の鈴木亮平さんが主演を務め、西郷隆盛の生涯を描くNHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」の最終回(第47回)「敬天愛人」が16日放送され、平均視聴率は13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。全47回の期間平均視聴率は12.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区から算出)と、2012年放送の「平清盛」、15年放送の「花燃ゆ」の12.0%を上回ったものの、史上3番目の低さとなった。
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第47回「敬天愛人」は15分拡大で放送。明治10(1877)年9月、西郷(鈴木さん)は残った兵士と共に包囲網を突破し、鹿児島の城山に到達する。その頃、従道(錦戸亮さん)は、片足を失い政府軍に投降した菊次郎(今井悠貴さん)を西郷家に連れて帰る。政府軍総攻撃の前日、できることなら西郷を死なせたくないと考える大久保(瑛太さん)は、「降伏すれば命は助ける」と温情を見せるが、西郷は拒否。城山から最終決戦へと向う。刻一刻と迫る最期の時。そして、糸(黒木華さん)は夫・西郷の真意を息子たちに語り始める……という展開だった。
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