小芝風花:ドラマ「ラッパーに噛まれたら」で「ひたすら可愛い」と話題 茨城弁に「秒でほれた!」も

テレビ
スペシャルドラマ「ラッパーに噛まれたらラッパーになるドラマ」に主演する小芝風花さん

 女優の小芝風花さん主演のスペシャルドラマ「ラッパーに噛(か)まれたらラッパーになるドラマ」(テレビ朝日系)の前編が7月12日に放送され、主人公の稲穂みのりを演じた小芝さんが「ひたすら可愛い」と話題を集めた。

 ドラマは、ウェブマンガサービス「LINEマンガ」で連載中のインカ帝国さんのマンガ「ラッパーに噛まれたらラッパーになる漫画」が原作。原因不明の“RAPウイルス”に侵された終末世界を舞台に、生まれも育ちも茨城の主人公みのり(小芝さん)が、恋人の山之内拓馬(佐藤寛太さん)を捜すためサバイバルに乗り出す姿を、前編・後編の2夜連続で描く。

 視聴者は小芝さんの茨城弁にも注目。SNSでは「小芝風花さんの茨城弁が可愛すぎる」「小芝風花ちゃんて方言うまいよね」「小芝風花ちゃんの方言、萌(も)える~」「結局、方言の小芝風花が最強なのか」といった意見や、「小芝風花の茨城弁に秒でほれた」という投稿も見られた。

 また、小芝さんは劇中、セーラー服姿も披露し、「小芝風花のセーラー服姿、反則なくらい可愛い件!」「小芝風花ちゃんのセーラー服&ツインテール、キターーー!」「セーラー服似合いすぎてきゃわわわあああ」などとファンを喜ばせた。

 後編は7月13日午後11時15分に放送(一部地域を除く)。

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