ターミネーターと恋しちゃったら
第1話 護りに来た、未来から
4月4日(土)放送分
女優の高畑充希さん主演の連続ドラマ「同期のサクラ」(日本テレビ系、水曜午後10時)の第5話(11月6日放送)の新場面カットが11月6日、公開された。主人公・サクラ(高畑さん)や同期の葵(新田真剣佑さん)の頬に、「たいへんよくできました」と書かれたシールが貼られた写真で、シールは同話のカギを握るアイテムとして登場するという。
あなたにオススメ
【PR】アニメが見放題のサブスクおすすめ比較|料金・作品数・ジャンル別に徹底解説!
第5話は、サクラたちが入社5年後の2013年が舞台。都市開発部の若きエースとして活躍する葵が担当する開発プロジェクトが、国の予算の都合で急きょ凍結されるというトラブルが発生する。上司からは、お前にできることは「国交省の父親に頼むことだ!」と実力ではなくコネを当てにされ、複雑な気持ちを抱く。花村建設の社長を目指していた葵は、家庭では落ちこぼれ扱い、上司からはさげすまれ、同期からも突き放されてしまう……という展開だ。
「たいへんよくできました」シールは、人事部のすみれ(相武紗季さん)が、全く勉強しようとしない自身の娘にやる気を出させるために使用している。たまたま会社にシールを持ってきていたすみれが、サクラに「もう言うことを聞いて、問題起こさないでくれる?」と頬に貼るという場面で登場し、サクラが劣等感と疎外感を感じ、完全に精気を失った葵に対して、このシールを使うという。
ドラマは、高畑さんが主演し、2017年7月期に放送された「過保護のカホコ」のほか、「家政婦のミタ」「女王の教室」(すべて同局系)などで知られる遊川和彦さんが脚本を担当するオリジナルドラマ。“バカ正直”でそんたく知らずの主人公・サクラと同期社員たちの10年間を描く。
俳優の北大路欣也さんがこのほどテレビ朝日本社(東京都港区)で、4月8日スタートの同局系ドラマ「ボーダレス~広域移動捜査隊~」(水曜午後9時)の会見に、土屋太鳳さん、人気グループ「…
俳優の土屋太鳳さんと人気グループ「timelesz」の佐藤勝利さんが、このほどテレビ朝日本社(東京都港区)で、4月8日スタートの同局系ドラマ「ボーダレス~広域移動捜査隊~」(水曜…
俳優の石橋静河さんが4月2日、山口県岩国市で行われた主演を務める2026年度後期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ブラッサム」の取材会に出席。作家の宇野千代をモデルにした主人公・…
俳優の石橋静河さんが主演を務める2026年度後期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ブラッサム」の取材会が4月2日、舞台地・山口県岩国市で開かれ、制作統括の村山峻平チーフ・プロデュ…
1週間の主なドラマのニュースをまとめて紹介する「ドラマ1週間」。今回(3月28日〜4月3日)は、「日向坂46」の大野愛実さんが、ドラマデビューを果たしたこと、NHK連続テレビ小説…