薬屋のひとりごと
第1話 猫猫
3月2日(月)放送分
アニメ化や実写映画化もされたチャールズ・アダムスさんのホラーコメディーマンガの初となる劇場版アニメ「アダムス・ファミリー」(コンラッド・バーノン監督、グレッグ・ティアナン監督)の日本語吹き替え版に声優として大塚明夫さんが出演することが9月8日、分かった。大塚明夫さんは、2015年に亡くなった父・大塚周夫さんも演じたことがあるラーチ役として出演する。「大変楽しませていただきました。私が演じるラーチという役は、話に聞くと、昔、亡くなった父(大塚周夫さん)がやったことがあるということなので、非常に不思議な縁を感じますが、かといって寄せることもなく、好きなようにやらせていただきました」と話している。
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堀江瞬さんがパグズリー・アダムス、伊瀬茉莉也さんがパーカー・ニードラー、京田尚子さんがアダムス一家のおばあちゃん“バァバ”を演じることも発表された。京田さんは約30年前の長編実写映画にも出演したことがあり、劇場版アニメ、長編実写映画に出演するキャストは京田さんのみとなる。
「アダムス・ファミリー」は、アダムスさんが1930年代に雑誌に描いた1コママンガとしてスタート。1960年代にテレビドラマシリーズやアニメシリーズが制作され、1991年に実写映画化。1993年には続編「アダムス・ファミリー2」が公開された。
劇場版アニメは、「シュレック2」などのコンラッド・バーノンさん、「きかんしゃトーマス」シリーズなどのグレッグ・ティアナンさんが監督を務める。日本語吹き替え版は、声優として杏さん、生瀬勝久さん、二階堂ふみさんらが出演する。
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